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2004年9月

2004年9月30日 (木)

9月30日の日記

午後6時過ぎに京都まで戻ってきました。
職場にてメイルを開けると、その件数にまず辟易。
なんとか、ひととおり対応終わったのか?というところです。
もう明日から10月なのかと思うとゾッとします。
疾風のような2004。

2004年9月29日 (水)

9月29日の日記

台風で結構濡れましたが、広島では暴風暴雨はそんなにひどくなく
あっという間に通り過ぎて行きました。
滋賀は直撃したようですが、大丈夫やろか?
今夜もみんなでお好み焼き。
ここ4日間ほどカレー食ってないので、むっちゃ恋しくなってきました。

2004年9月28日 (火)

9月28日の日記

旧友、先輩、後輩、先生方にばったり会っては
その度お茶を飲みに行ってたので、ちょっとコーヒー飲み過ぎました。
しかも夜は天一食ったし、胃腸が心配です。
今年の天一祭りは11/7からなんですね。

2004年9月27日 (月)

9月27日の日記

ただいま広島。
さっそく懇親会で腹いっぱい。
立食で出てきた広島風お好み焼きは硬くて美味くなかったが、
プリンむちゃくちゃウマー。

2004年9月26日 (日)

9月26日の日記

昨日はアプレ会総会があり、その後に「カラオケ部」に
ついていったわけです。
繰り返しになりますが、メンバーはみんな歌が上手い。
昔バンドをやっていたときのボーカルの女の子は
ごっついヘタクソだったので(それが心地良かったのではあるが)
ひたすら感心した次第です。
今日はいろいろと細かい作業をして
ちょっくら広島に行ってきます。ナマステ

F1中国GP

琢磨にツキなし・・・

こう(管理人)です。
上海でのF1、終わったみたいですね。速報入ってきました。
結局、バリチェロが連勝。シューマッハ兄は周回遅れの12位。
注目のコンストラクター2位争いは、
BARホンダがバトン2位、琢磨6位の11ポイント、
ルノーがアロンソ4位、復帰のジャックが11位で計5ポイント。
BARホンダが差を少し広げて、ホンダ地元の鈴鹿に突入です。
しかし今回の琢磨、フリー走行でBAR勢絶好調の中、
ひとり走れないとか、予選でのエンジン積み替えペナルティーとか、
とにかくツキがなかった。
その分のツキを鈴鹿で取り戻せたらいいなと期待。

2004年9月25日 (土)

9月25日の日記

久しぶりにカラオケに行きました。
一緒に行ったのが「カラオケ部」だけに、みんな上手い。
ちょっと取り残されているような気がしました。
時間がないので詳細は明日の日記に。

2004年9月24日 (金)

9月24日の日記

今日も無茶苦茶しんどい一日でした。
とりあえず一報は締切をクリア、しかしもう一報は..._| ̄|○
普段使っているノートパソコン、ついにEnterキーが壊れました。
右手の小指が引っ掛かりにくく、ものすごく使いづらい。
最近話題になっているからか、
「量子もつれって何やねん」というメイルが近頃多い。
説明するのが面倒くさいので今は放置していますが、
いずれ喧喧諤諤とやりましょう。

オールスター最終日レヴュー

もう、横田くん、そこに立ってなさい!!

こう(管理人)です。
オールスター競輪(GI)は昨日が最終日。
ご存知のとおり(?)、神山が久々の特別制覇。
オールスターは4度目の優勝となります。
展開は市田の後ろをキチッと守れなかった横田がすべて。
まあ落車の上、失格食らったのだから
凡走のペナルティと考えていただきたい。
市田も番手が慣れてないのか、
稲垣の番手から捲るタイミングがかなり早すぎた。
ということで、市田の後位を美味しくいただいた神山が
楽に差し切って優勝。4日間の成績は[5]・�・�・
2着は神山マークの後閑。市田がズブズブの3着に終わる。
さて、神山にとってはGIを取ったことより、
GP出走権を確保したことが大きい。
日本の七不思議の一つに数えられる「神山がGPを勝てない」という事実。
それはそれで不思議のままでずっといってほしい気もするが、
本人はなんとかして勝ちたいだろう。
まだ正式には決まっていないようだが、
今年は特例でアテネ銀メダル組がGPに出られると思うので
(失礼、今年のダービー王・伏見は特例でもなんでもない)
長塚の番手が主張できそうな今年は、ある意味チャンスかもしれない。
なお、負け戦・7R優秀に出場した内林は、小嶋の捲りに乗ってマーク2着。
1・�・1・2でオールスターを終了。

磯部の涙を忘れるな

M1zt6f_a そして、バファローズが、消えた。

こう(管理人)です。
仕事のせいでだいぶ流れに乗り遅れていますが、
今更ながら昨日の“労使”合意について。
確かに、12球団存続が決定し
それについては高く評価しています。
古田よ、本当にお疲れ様〜という感じ。
ただ、今回のオリッ鉄合併は
球団減少に伴う1リーグ移行を見越した
「クーデター」の引き金であることは間違いなかった。
結局、世論に押されて幸いにも球団減少画策は頓挫し、
2005年もセ6・パ6で進んでいくことになった。
じゃあ、今回の合併劇はいったいなんだったのか?
近鉄側の経営が苦しかったのならば、
素直に球団を身売りすればよかっただけのことじゃないか。
そういうことを今更考えると、悔しくて仕方が無い思いです。
磯部がブチ上げた「全選手まるごと参入球団」
マスコミによっては「爆弾発言」「暴走」などと取り上げているが、
いたって正論だと考えています。
こんなくだらないことで仲間がバラバラになるのは堪らない。
球団の合併というのは世間でいう企業という合併とは違う。
どんなに多くの選手たちが集まったとしても、
野球ってのは同じチームでは同時に9つしか働く場所がないのです。
今日、正式にオリッ鉄合併球団名が
「オリックスバファローズ」に決定しました。
決して私は経営陣のエゴで汚れた、
負の遺産ともいうべき新しい球団を
“バファローズ”であるとは認めたくはない。
そう、磯部が涙を流したとき、
私が知っているバファローズは、消えました。