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2006年2月24日 (金)

100%ムネオナイト!

昨日の日記でも触れた、昨夜のムネヲ先生イベント
参加した方、平日の夜にも関わらずお疲れさまでした。

参加者の1人となった友人である某会社員氏ひとこと曰く
「つまらなかった」
ということなので、まあムネヲ氏本人の目前で
あまり無茶もできんやろという想像どおりの結果のようだが、
予想外だったのは、もっと集まるだろうと思った参加者が
結構少なかったらしく、SIMOONでキャパは十分やったそうな。

それでも多数の報道関係者と、そしてなによりムネヲ氏が
たいそう元気ハツラツ状態やったらしく、
なんだかんだでDJプレイもこなしたそうで、
ターンテーブルを前にヘッドフォンをはめたムネヲ氏が立っただけで
涙が止まらなくなったという感想をいただいた。
大袈裟な話だがわかる気がする。
ただまあ楽曲的には、俺らがやってきたことが
案の定スルーされたというわけで残念。
たぶんムネヲ先生も変に勘違いしているところもあるだろうし。
いま一度、スタンスをおさらいしておきましょうかね。
こちらも誤解されてもたまらんし。
ということで、以下引用。


委員長! 私はですね、ここの所を明確にしておきたいと思います。
「ムネオハウスムーヴメント」というのはですね、
デジタル音楽の1ジャンルである「ハウス(アシッドハウス)」と
「ムネオハウス」の名称を引っ掛けた洒落、
つまりパロディーなのであります。
と同時にですね、政治およびマスメディアに対する
アイロニーでもあるわけであります。
決して、決してですね、
鈴木宗男氏を中心とする国会議員達の政治姿勢に賛同し、
これを応援するために作られたものではございません。
同様にですね、彼等を無責任に誹謗・中傷するためのものでもないのですよ。
全ては、健全なパロディーとアイロニーの精神によって
行われているものと記憶しております。
また、「ムネオハウスムーヴメント」はですね、
以上の事を理解した人間によって
作曲、配布、共有、視聴されているものでありまして、
それ以外の指摘はいかがなものか。
洒落を洒落として受け止めない考え方は、
一切適切ではないと考えております。
そのような指摘をする、このムーヴメントの真の意図を見抜けない者は、
この「ムネオハウスムーヴメント」の中には存在いたしません。
そしてですね、参加している人間全てはですね、自分の利権だとか、
そういったことのために「ムネオハウス」を
やってきたことは、ないのであります。
これだけは、明確にしておきたい。こう思っております。
それにですね、そんな人達がですよ、「ムネオハウス不要論」を唱えたり、
ましては「ムネオハウス」を「ムネオラップ」などと
言い換える事は決してないのであります。
そのような意見は即刻、撤回して頂きたい!
以上です。委員長!

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