フォトアルバム

最近のつぶやき

The HERO

名人戦 対局日程

モバイル棋譜中継

最近のトラックバック

ブログ内検索?


  • このサイトを検索
    WWW を検索 Google

永田さん Feed

2007年12月22日 (土)

永田さん「人生最大の使命」に挑む

1・4東京ドームの永田さん−アングル戦について、
昨日、タイトル戦でもないのに調印式が行われた
永田さん曰く、「レスラー生活最大の闘い」。
“ミスターIWGP”永田さんとしては、
“IWGP 3rdベルト争奪試合”と銘打たれたこの試合は絶対に落とせない。
まさに、「人生最大の使命」というわけだ。

それにしても、この会見での策士ぶりはどうよ。

永田さん 「その自信満々に胸を張って言っていたIWGPのベルト、
      今日は持っていないのか」

アングル 「今日、ベルトを持ってくる理由はない。1月4日は必ず持っていく。
      試合は15分で終わらせる。ナガタは上を向いて寝ているだろう。
      ベルトもそのまま持ち帰る」

永田さん 「なるほど。
      闘い甲斐のある人間の前にしかベルトを持ってこないと。
      そう解釈しました


さすが、プロレス随一の頭脳派といわれるだけある(棒読み)
・・とにかく、1・4をしっかり頑張っていただいて
そのあとは3rdベルトを引っさげて棚橋と統一戦ですな。
そこでまた棚橋の踏み台をやらされるのかもしれないけどね。

まずは、打倒アングル!!

2007年10月 9日 (火)

永田さん、IWGPから陥落

パトラッシュ・・・ぼくもうつかれたよ・・・

2007年10月8日

×永田さん   棚橋弘至○
      31分5秒
ハイフライフロー→片エビ固め


永田さん、IWGPヘビー級チャンピオンから陥落orz

それにしても棚橋、ぜんぜん懲りてないのな
背中の包丁跡が泣いてるって!!

2007年8月21日 (火)

DDT「三四郎祭り2007」

R6xqhsg_
8/18にDDT「三四郎祭り」に行ってきました。
その翌日の日記にも書いたように、DDTははじめてだったのですが、
あまりも楽しさ、面白さに感激した次第です。
何かレポートみたいなものを書こうとも思ったのですが、
なんと、こんなにマメにレポートを続けているウェブサイトがありました。
この素晴らしいサイトを勝手にリンクさせてもらいながら、
自分なりの感想を補足していきたいと思います。

第一試合
・塩田氏入退場時の「塩Tシャツ」に萌え。
・キラーマスターが大技を仕掛ける時には、
 掛けられる飯伏や安部が位置の調整などしっかり協力。
・死ニ神酋長のたいまつ(おそらく紙製と思われる)攻撃に
 安部が「熱い、熱い!!」orz
・キラーの「明日FU☆CKに来てくれませんか」に
 飯伏「明日は・・・ゲームをしなきゃいけないので」はホンマに笑った。

第二試合
・TAKUYA善戦したが、石川Kooむっちゃ強いわ・・・

第三試合
・ディーノ登場にどよめき。
・ジャカイダーのテーマは3番までしっかりと。→(テーマ曲はこちら
 そのあと小生の目の前を騎馬に乗って登場!!
 ディーノと猪熊がへたり込む中をリングイン。(写真)
・ジャカイダー、場外乱闘中にも何回も近くにきて
 「シャッターチャンス!!」と何度もポーズをとってくれた!!
・ディーノ、ジャカイダーの右手で鳥羽を尻攻め、
 鳥羽「気持ちいい〜」とよがる。
・ディーノの男色ナイトメアやディープキスを生で見ることができて感激!!
・最後は猪熊が「まいりました〜」で「平和が守られた」らしい・・・
澤田さんジャカイダーほんといい人!!

第四試合
・ヤス、試合開始当初はずっと観客席を向いてアピール。
・なぜかヤスに黄色い声が多かった(ような気がする)。
・松井氏、大阪プロレスに長くいたこともあるためか、観客からいじられる。
・最後のスクールボーイ、カウントむっちゃ速いって!!

第五試合
・DDTの中にいたら、やはり長井に強いオーラがある。
・足4の字の問題、死ニ神酋長が解答を思いっきり噛む。あれは最悪。
・「2分の1たす3分の1は?」での冨宅の答は「5分の2!!」
 その後も「なぜ5分の2じゃないの?」と松井氏に毒づく。
・急カーブ問題が出た。大阪さんファンにはすぐわかる。
・最後は長井にも「2分の1たす3分の1は?」が出題される。
 長井「ちょっと待ってくれ!!」と熟考し(?)、「6分の5!!」で試合終了。
・そんなわけで、決まり技は「6分の5」だそうな。
・終わりに長井の感動マイクパフォーマンス。
 そうか、長井と冨宅はUの同期なんだよな。カッキーも同期か。
 「18年やってきて、ようやく対戦できたね」彼らの足跡を思うとしんみり。
 「今日はU-30のベルトを賭けて闘えて・・・」でもちろん会場沸く。

第六試合
・すぐ目の前でマイケルと東郷さんが場外乱闘!!
 そのとき、オレのすぐ横の壁を思いっきり破損。
 弁償モノの事態に近くの観客はみんな結構ドン引き。
 こんなところに書いてもいいのかしら。
・ヌルヌルブラザーズの一連の行動は非常にシステマティック

第七試合
・坂井のリングインは当然のようにオイルですべる。
 きっとヌルブラの次の試合のお約束なんだろうけれど面白い。
・高木は観客の盛り上げ方がうまい。参考になる?
・青竹踏み器(?)って、そんな飛び上がるほど痛いか?
・SMの女王様がリングインするとき、
 なにげにディーノが踏み台になっていたのは笑った。
・加代子さんのムーンサルトプレスは美しい。
 ムーンサルトを決めてリングアウトすぐに娘さんを抱いていた。

試合終了後
・高木がロビーで観客とふれあう、ものすごいサービス精神。
・キラーとTAKUYAにくるくるバットをさせると、キラーは全然平気。
 高木はそれがいたく気にいったようだった。

こんな感じで、ものすごくリングが近かったのと、
登場レスラーたちがサービス精神旺盛だったので、本当に楽しめました。
また関西の大会には行ってみたいですね。

2007年8月 4日 (土)

9・9東金に向けて

今朝のスポーツ各紙で一斉に報じられていたように、
永田さんデビュー15周年記念興行(9・9東金大会)に大谷と村上が参戦!!
ZERO1-MAX代表の大谷、BML社長の村上という、団体を超えての参戦は
永田さんの求心力というか、人望というか、
とにかくすごいもんを感じるわけです。
とくに、新日で同期だった大谷はともかく、
“平成のテロリスト”村上との友情は、
血を流し合った激闘のあとの友情という、
まさに「キン肉マン」を思わせるような流れで
見ている者を熱くさせます。
リンク記事での永田さんの談話にあるように、
「キラー永田さん」の産みの親は村上だったわけですね。
2002年師走・大阪府立体育館での、IWGP戦でのあの村上だったら納得。
9・9はなんとか東金に行きたいなあ・・・

2007年7月 7日 (土)

永田さん、IWGPベルト2度目の防衛

後楽園ホールは超満員、札止め。
そんななか、目も覆うばかりの大流血戦。
しかし、血を見た永田さんが鬼神・キラー永田さんに変貌。
真壁など、もはや全く敵ではなかった。

2007年7月6日

○永田さん   真壁刀義×
     19分31秒
バックドロップ→片エビ固め


永田さん、第46代IWGPヘビー級チャンピオン2度目の防衛。

ただただ、永田さんの強さを見せつけられた試合。
真壁もそれなりも称えるなど余裕ありありだ。
相変わらず、サンスポだけが冷めているが、その興奮はスポーツ各紙で。
デイリーニッカンスポニチサンスポ放置

・・・血を見てひかないことorz

2007年5月23日 (水)

永田さん、真壁IWGP挑戦を受諾

永田さんの心の広さに涙が・・・
デイリーニッカン
永田さんが動いたのでIWGP実行委員会も動くでしょう。
真壁に身の程を教えてやって、永田さん!!

2007年5月 3日 (木)

永田さん、IWGPベルトを防衛

やはり旬というのは恐ろしいもので、
昨夜の後楽園ホールは越中コール一色だったようだ。
永田さんには、先日の棚橋戦と打って変わってブーイング。
でもそんななか、きっちりと力を見せる者こそ
チャンピオンの資格があるのだ。
永田さんの気迫に、会場からは永田さんコールも飛び出した。

2007年5月2日

○永田さん   越中詩郎×
     14分11秒
  バックドロップホールド


永田さん、第46代IWGPヘビー級チャンピオン防衛。

しかし、あくまでも昨夜の主役は越中だ。
デイリーニッカンスポニチサンスポ放置
デイリーは見出しに永田さんの文字はなく、
侍魂見せたけど…越中敗戦だって!
本文の冒頭はは“サムライは華々しく散ったんだって。”
・・・デイリー、 越中節引っ張りすぎだって!!

さて、本日はIWGPヘビー級タッグ。
永田さんが飯塚を男にできるか。


[追記] 5/4 19:29
大スポ記事写真を追加。
「侍・越中討ち死に」という見出しと、その書体がイカすぜ。
Ediov_se

2007年4月24日 (火)

ダイヤモンド・クラッシュ永田さん

デイリーの記事、「永田“越中のケツ粉砕だって”」
突っ込みどころ満載。

・・・で、ダイヤモンド・クラッシュって何?

あと、マジで飯塚を男にしてやってくれ、永田さん!!

2007年4月23日 (月)

永田さんのIWGPベルトに、侍・越中が挑戦

ケンドーコバヤシが中心となって巻き起こった越中ブームが
新日フロントを動かして、11年ぶりのIWGPヘビー級挑戦。
ファンの後押しのある者は強い。
永田さん第二次政権、早々のピンチか?

越中曰く、

やってやるって。
永田は明智光秀、三日天下だって。
新日本は何を今までボヤボヤしてたんだって。
永田なんか、はなたれ小僧だって。
サムライ魂で光秀を引きずり降ろしてやるって。


いつもどおり、息巻いてるねえ。
5月2日、頑張って、永田さん!!

2007年4月14日 (土)

永田さん、悲願のIWGP奪冠!!

新日も思い切ったな。

いやいや、会場(大阪府体)で聖なる奪冠劇を
目の当たりにした者からの報告によると、会場すべてが
永田さんの一挙手一挙足に永田コール
棚橋の一挙手一挙足にブーイングだったそうだ。
ツッコミどころ満載のリング外工作だけでなく、
もうすでに、ファンの鼓動を伝える空気が
永田さん第二次政権へと流れていたのだ。

2007年4月13日

○永田さん   棚橋弘至×
     23分34秒
  バックドロップホールド


永田さん、第46代IWGPヘビー級チャンピオンに復帰。

各紙でその興奮を感じて欲しい。
デイリーニッカンスポニチサンスポ放置
昨夜、永田さんIWGP奪冠の報せを聞いたとき、
思わずその場で敬礼。
だのになによ、サンスポちょっと冷め過ぎ。